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不動産業界(不動産)
2011年12月31日 23時51分
医師である私の不動産投資での失敗の今後の対応について
私は大分市在住の29歳の医師です。
年収は1000ー1400万で、妻と1歳の子ども、今年5月にもうひとりうまれる予定で4人家族です。
平成19年に医師向けの電話勧誘によりワンルームマンションを2件、全額ローンで購入しました。
その後投資の勉強をすればするほど失敗したことを自覚しどうするか悩んでいました。
住宅の購入を意識し始めたので、方向をきめなければと思いアクションを起こしたところです。
住宅1)2)はいずれも同じマンションで、大阪環状線弁天町駅から徒歩7分程度の場所です。
1)は1700万で購入し借入残高1500万ぐらいです。2)は1500万で購入し、借入残高が、1300万ぐらいです。いずれも元利、変動金利2.9%くらいです。
1年間のお金の動きですが、今のところ途切れながらも住人がつき、収入は2件で12万/月です。支払いが、銀行に15万/月と販売会社の系列の管理会社に2万/月、固定資産税です。
マンション販売会社からいわれたいわゆる節税として還付金40万/年、市民税のういた分2.5万/月を考えたとすれば月々の手出しはありません。すればですが。
他の質問者の方へのアドバイス、ネット上のその他の情報は拝見しました。
その上で、大損覚悟の売却をするか、粘って繰上げ返済などしながら保有するかなど専門家の方のご意見を伺いたく思い、投稿させていただきました。
また、大分みたいな田舎で、こういうことを有料でご相談する場合にはどういった業種の方にご相談したらよいかもご教示いただければ幸いです。
不動産屋の対応のついて
築6年の中古マンションを2010年3月購入。売主様の好意にて壁紙の張替えをして頂きました。ただ1部張替えに含まれていなかった(トイレ・洗面所)部分は、こちらの負担で、不動産へ依頼し、不動産のリフォーム会社にて全部屋とも新しく内装工事を行ったのですが、完了時、壁紙のゴミはそのまま、床は、足跡が残るという有様でこのような業者の行った工事では信用ならないと申しでたところ、不動産営業マンは「何かあった際は電話して下さい。」との一言。
9ヶ月後、やはり壁紙の継ぎ目等目立つ所が多くなり、不動産へ連絡した所、工事手抜きを認め在宅工事を行うとこ回答でした。その際このような工事では、今後の信用が出来ないと訴え、今後、何かあった際の保障を書面にて残して欲しいと話ました。店長・リフォーム代表者は口頭にて「保障します。書面対応する。」との回答を受けた為、工事申請書へ押印・署名しました。しかし、工事が始まる1週間前になって、書面の場合は、売主の方の訴えであれば対応可能だが、私の訴えでは書面対応不可との回答。売買契約上の2年しか保障は不可能と言うにも関らず、口頭では一生の経年劣化以外は対応すると言われました。どうしても今後の事も考えて書面対応して頂きたいのですが、このような場合は、書面対応して頂く事は可能なのでしょうか?またどのように対応していくべきでしょうか?
相続登記に関連した不動産の登録免許税について
登録免許税についての質問をさせていただきます。
数年間に父が亡くなり、自宅とは別に父が所有していたマンションを母が相続することで遺産分割協議書を作成しましたが、今日まで相続登記はしていませんでした。
このたびこのマンション(母の住居は別)を別の相続人である家族が使用するために、この家族名義で登記しようと思っています。 この場合の登録免許税は相続登記に該当するのか、通常の売買での登記となるのかご教示下さい。
なお、母から家族へは贈与にならないように相場程度での金銭支払を予定していますが、作成する書類は、遺産分割協議書の修正 又は 通常の売買契約書 のどちらになるのかも合わせてご教示下さい。
なるべくなら相続登記の免許税の方が低額ですのでそちらが適用できればと考えております。
売主側と買主側の不動産屋
はじめまして。
最近中古マンションを探しており、
不動産屋にいろいろと物件を紹介して頂き、見て回っている者です。
ところで、売主側と買主側の不動産屋が共通している場合、
成約すると、双方から手数料が支払われる仕組みになっていることを
最近知りました。(大変勉強不足でした)
たとえば、売主側と買主側の不動産屋が共通の場合、
値下げ交渉なども、うまくやって頂ける可能性があるのでしょうか?
今の担当は、ほぼ買主仲介を専門にしています。
先日、ある物件を申込む時に、こちらの希望価格を書いたところ、
(ありえない金額を書いたわけではありません)
「この金額ですと、難しいですね・・・」と言われて、
金額訂正をするように言われてしまいました。
「こちらとしては、リフォーム費を考えた上で、
この金額でしたら買いたいと思います」とはっきり言ったのですが、
どうも、売主側の気を遣っていうようにしかみえないのです。
確実に成約をさせたい気があるのでしょうけど、
それでは、こちらに有益がなく、仲介に立ってもらっている意味がないです。
今の段階で、購入したいマンションが数件に絞られているので、
その売主仲介になる不動産屋に登録しておいたほうがいいでしょうか?
(たとえば、パークホー○ズでしたら、三井のリハ○す)とか。
不動産に詳しい知り合いがいないため、こちらで伺わせていただきました。
よろしくお願いします。
Wikipediaの関連項目
不動産
不動産(ふどうさん、羅: res immobilis、英: immovable property, immovables)は、(準)国際私法や大陸法系の民事法で用いられる概念であり、大まかにいうと土地とその定着物、あるいはそれらに対する物権を広く含むこともある。英米法系の民事法における物的財産(real estate, real property)に近似する概念であり、その訳語としても用いられることが多い。
日本法においては、土地及びその定着物をいうとされ(民法86条)、条文上の直接の根拠はないが、建物それ自体が土地とは別個の不動産とされる(不動産登記法はそのような前提で定められている)。これは台湾民法にもみられるが、比較法的には珍しい。この他にも特別の法律により立木、鉄道財団等も一個の不動産とされている。
また、本来は不動産ではないが、法律や行政上などで不動産に準じて扱われることがあるものとして船舶、航空機、鉱業権などがある。
なお、「固定資産=不動産」ではない[1]。